Mastopexy · Reduction / Breast
Lift · Reduce乳房吊り上げ術(下垂矯正)と乳房縮小術
もう一度、本来の位置へ。
下垂した胸30代デュアルプレーンメンター300〜325ccアンダーバスト
バッグ豊胸
下垂した胸30代デュアルプレーンモティバ300〜325ccアンダーバスト
バッグ豊胸
下垂した胸30代デュアルプレーンメンター300〜325ccアンダーバスト
バッグ豊胸
下垂した胸40代筋膜下モティバ300〜325cc脇
バッグ + デュアル谷間
下垂した胸20代筋膜下バウンス300〜325cc脇
バッグ + 谷間脂肪注入
小さい胸20代デュアルプレーンモティバ350〜375cc脇
バッグ豊胸
下垂した胸40代デュアルプレーンメンター240〜270ccアンダーバスト
バッグ豊胸
小さい胸20代デュアルプレーンメンター300〜325cc脇
バッグ豊胸
小さい胸30代デュアルプレーンメンター300〜325ccアンダーバスト
バッグ豊胸
下垂した胸40代デュアルプレーンモティバ350〜375cc脇
バッグ豊胸
小さい胸20代デュアルプレーンメンター300〜325ccアンダーバスト
バッグ + 谷間脂肪注入
小さい胸20代デュアルプレーンメンター350〜375ccアンダーバスト
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POINT 03
このような方におすすめします。
A位置や形にお悩みなら
B重さと大きさにお悩みなら
A位置や形にお悩みなら
位置や形にお悩みなら — 下垂矯正(リフト)
出産・授乳後にバストが下垂した方
体重減少後にバストが下垂した方
左右の下垂の度合いが異なり、バランスにお悩みの方
ボリュームは十分にあるものの、デコルテ(上胸)の削げが気になる方
シリコンバッグ豊胸後、形の変化や下垂にお悩みの方
伸びて広がった乳輪も一緒に小さくしたい方
個別診療のご案内位置や形が主なお悩みであれば下垂矯正、重さや大きさまで軽減したい場合は縮小術を行います。
2つの手術は同じ原理で行われるため、診察時に下垂の度合いや組織の量を確認しながら一緒に決定していきます。
B重さと大きさにお悩みなら
重さと大きさにお悩みなら — 縮小
01
バストの重みで肩・首・背中に痛みやこりを頻繁に感じる方
02
ブラジャーのストラップの跡が肩に深く食い込んでしまう方
03
胸の下がかぶれたり、汗や湿疹でお悩みの方
04
胸の大きさにより運動や日々の活動に制限がある方
05
胸の大きさにより服装や姿勢が常に気になってしまう方
オーダーメイド診療のご案内位置と形が主な悩みであれば「挙上(下垂修正)」、重さと大きさまで減らしたい場合は「縮小」が適した方針となります。この2つの手術は同様の原理で行われるため、
診察にて下垂の程度と組織の量を確認した上で、最適な方法を共に見極めてまいります。
POINT 01Candidate
このような方におすすめします

出産・授乳や体重減少後、バストや乳頭の下垂にお悩みの方
乳頭がバージスライン(胸下線)より低い位置にある、またはデコルテ(上胸)のボリューム感がなくなって見える方
シリコンバッグによる豊胸術後、形の変化や下垂を改善したい方
時間の経過とともに広がってしまった乳輪も一緒に縮小したい方
バストの重みによる肩・首・背中の痛み、ブラジャーの紐の食い込みや皮膚のただれにお悩みの方
大きなバストが原因で、運動や活動、服の着こなしや姿勢に不便を感じている方
POINT 04
乳房下垂(垂れ)の程度

A
バージスライン(アンダーバストライン)とほぼ同じ高さの軽度な下垂

B
乳頭がバージスラインより低いものの、乳腺組織の最下部よりは高く保たれている下垂

C
乳頭がバージスラインより低く、乳房の最も下部に位置して下を向いている下垂

Doctor's Comment
「下垂の程度と減らすべき量に応じて、切開と矯正の範囲を個別に調整します。」
伸びた皮膚を引き締め、必要に応じて乳房組織や脂肪も適切に切除します。そして、下がってしまった乳頭・乳輪をバランスの良い位置へと引き上げます。乳頭や乳輪へとつながる血流と知覚神経を温存しながら、乳房組織を再配置してデコルテ(上胸)を満たし、しっかりと支えることで、時間が経っても美しい形が保たれるようにします。縮小術の場合も同様です。軽くなった重さの分、バストが上向きに引き上がる効果も同時に得られるケースが多くあります。
FAQ
よくあるご質問
Q.1胸が垂れてきたのですが、吊り上げ(下垂矯正)と縮小のどちらを受けるべきか、どのように判断すればよいですか?
胸が垂れてきたのですが、吊り上げ(下垂矯正)と縮小のどちらを受けるべきか、どのように判断すればよいですか?
位置や形が主なお悩みであれば「吊り上げ(下垂矯正)」、重さや大きさまで減らしたい場合は「縮小」が適した選択肢となります。両手術は同じ原理で行われますので、診察時に下垂の程度と組織の量を確認した上で一緒に決定していきます。縮小をご希望される場合は、全身のバランスと残すべき組織の量を基準に、縮小するサイズもご相談しながら決定いたします。
Q.2手術時間はどのくらいかかり、日常生活にはいつ頃戻れますか?
手術時間はどのくらいかかり、日常生活にはいつ頃戻れますか?
手術は範囲に応じて通常2〜4時間程度かかり、全身麻酔で行われます。最初の2〜3日が最も違和感や不快感を感じやすい時期ですが、処方薬で十分にコントロールできる場合がほとんどです。デスクワークなどの軽い日常生活には、通常1週間前後で復帰が可能です。回復スピードには手術範囲や個人による差があります。
Q.3手術後に授乳は可能ですか?出産予定がある場合はどうですか?
手術後に授乳は可能ですか?出産予定がある場合はどうですか?
乳管や乳頭へとつながる組織を可能な限り温存する方針で手術を行いますが、下垂の程度や切除する量、術式によって結果が異なる場合があります。出産や授乳を経ることでバストの形が再び変化する可能性もあるため、今後授乳の計画がある場合はカウンセリング時に事前にお知らせください。
Q.4バストの感覚は保たれますか?
バストの感覚は保たれますか?
知覚神経を温存する方針で進めます。手術直後は一時的に感覚が鈍くなったり過敏になったりすることがありますが、回復の過程で徐々に落ち着いていくのが一般的です。ただし、感覚の変化や回復の程度には個人差があります。
Q.5傷跡はどのくらい残りますか?
傷跡はどのくらい残りますか?
切開方法や切除量によって傷跡の長さが異なります。乳輪周囲の傷跡は境界が自然に馴染み、目立ちにくい傾向にあります。垂直切開や逆T字切開の痕も、時間の経過とともに徐々に薄くなっていきます。ダウンタイム中はHBOT(高気圧酸素治療)や院内レーザー、再生管理を並行して行い、傷跡が目立ちにくくきれいに定着するよう丁寧にケアします。傷跡の残り方には回復の経過やお一人おひとりの肌質による違いがあります。
Q.6再び垂れてくることはありませんか?
再び垂れてくることはありませんか?
体重の変動や加齢、その後の出産などにより、時間の経過とともに変化が生じる可能性はあります。形を長くきれいに保つための適切な下着の着用や生活習慣については、回復の経過を見ながらアドバイスいたします。









